前田硝子株式会社は、1924年(大正13年)に、電球、真空管用ガラス製造工場を創業したことから始まりました。
その後電球やトランス等電気製品の製造にも進出し、併営致しました。
1951年(昭和26年)に日本電気硝子株式会社の東日本地区総代理店となってから、販売業務に主力を移行し、取扱商品も増やし今日では電気用ガラスを始めとし、電子・医療・理化学・耐熱ガラス・硝子繊維・樹脂等の素材やこれらに関連した製品を広範囲に扱う商社として堅実に歩んで参りました。
また、当社独自の品質保証体制により、協力工場と一体となって、高品質ガラス製品の提供に努めております。 |